家族を守る家づくり

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    ウッドエアホーム/R+house

    ウッドエアホーム ショールーム

    〒446-0036
    愛知県安城市小堤町17-17

    TEL:0566-93-1392 FAX:0566-93-1227

SPEC家族を守る家づくり

いつも快適、いつも安心、

『オシャレな家に住みたい!・・・でもオシャレなだけじゃなんか心配・・・。』
デザインは自分好みでも、冬は寒く、夏が暑い家だったら・・・住みにくいと感じませんか?

R+houseの家づくりは、夏も冬も、“丁度よく”暮らせる快適な住まいにするための工夫がたくさん詰まっています!そしてその快適な住まいはうれしいオマケもついてきます♪

高気密 高断熱 高耐震

高気密・高断熱SPEC01

快適な住まいの条件の一つとして、『温度が一定に保たれている状態』であることが挙げられます。
どんなに良いデザイン住宅でも夏が暑くて、冬が寒ければ意味はありません。

一番理想的なのは隙間を減らし、熱損失を少なくする気密構造や、換気を計画的にコントロールし壁内部や部屋全体の結露を解消するなどして、『生活環境の快適性』を最大限に高めた住宅が、一番理想的な高気密住宅だと言えます。

高気密・高断熱 イメージ画像

エコな住宅 イメージ画像

室内が暑くなってしまう大きな理由の一つとして、外部から伝わってくる温度が挙げられますが、断熱材の施工方法や住宅自体の構造で大きく変わります。 高断熱住宅とは、室内と室外の熱がエネルギー的にはっきりと区切られている状態、つまり『熱エネルギーの行き来が少ない』住宅のことを高断熱住宅と言います。

高断熱住宅は冷暖房効果が高く、省エネルギー性能も高いため、環境への負荷も少ないエコな住宅と言われています。

高気密 高断熱 高耐震
R+houseの気密性・断熱性SPEC02
  • 気密性

    気密性 図 気密性 図

    住宅の気密性は、床面積1㎡あたりの隙間面積で示されます。数値が小さければ小さいほど、隙間が少ないことを示し、比例して気密性が高いことを指しています。

  • 断熱性

    断熱性 図

    断熱性を表す指標として、『UA値』というものが一般的な数値で、気密性と同じく、数字が小さいど優れています。一般的な省エネ基準は地域によって異なりますが、Ⅲ地域(比較的寒い地域)からⅣ地域(比較的暖かい地域)までは上記の通りです。

R+house ロゴ

R+houseは、お客様の『暮らし心地』に
こだわって家づくりを行っております。

高気密 高断熱 高耐震

地震に強い家SPEC03

R+houseの家づくりは、様々なテストと確認を行いながら、『本当に地震に強い家』を建てています。
あらゆるテスト項目と細かな施工方法まで逐一確認しながら設計を行っております。

  • 01 建物への荷重

    建物への荷重 図

    建物本体の重さに加え、家具や設備・積雪荷重など長期に渡る荷重に柱や梁が耐えられるか梁のたわみに問題がないことを確認します。

  • 02 風圧力

    風圧力 図

    台風などの強い風を受けても倒壊や崩壊しない事を確認します。耐風強度2の確保も可能です。

  • 03 地震力

    地震力 図

    地震による強い揺れでも倒壊や崩壊しない事を確認します。R+houseでは耐震等級2を標準とし、耐震強度3の確保も可能です。

  • 04 接合部の確認

    接合部の確認 図

    外力により柱脚・柱頭及び緩衝材等の各接合部分に加わる力を解析し、安全を確保します。

  • 05 基礎の設計

    基礎の設計 図

    建物を支える基礎が十分な強度を確保できるように設計します。

  • 06 偏心率

    偏心率 図

    建物の重心と剛心のズレが大きければ、ねじれが発生しやすくなります。このズレが大きくないことを確認します。

高気密 高断熱 高耐震

R+house独自のパネルSPEC04

高気密・高断熱 イメージ画像

R+houseは独自のパネルを使用することによって、お客様の暮らしを家づくりからお守りしております。

このパネルは、住宅に加わる衝撃などのエネルギーを“面全体”で支えるため、縦の力はもちろん、横からの強い力にも耐えることが出来るのです!

暮らしやすさと安心を
同時に詰め込んだ、
理想のお住まいを。

R+house ロゴ

撮影=桑田瑞穂/別冊SUMAInoSEKKEI「アトリエ建築家とつくるマイデザインハウス」掲載

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